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安心できるミライに向けて、自分らしいライフプラン・マネープランを一緒に考えていきましょう。
2026.03.25
「いくら貯める」から「どう使う」へファイナンシャル・ウェルビーイングを実現する老後設計
2026.03.12
NISAの認知・利用事情(2026年)−18-39では、4割以上がNISA利用に前向き−
2026.03.06
【簡単解説】住み替えの2つの進め方!
2026.03.10
2026.03.04
2026.03.02
2026.03.11
【トピック】 ・NISA口座数は2024年に急伸も若干鈍化傾向。3人に2人はNISAを認知するも、利用は2割強にとどまる ・18-39歳では、4割以上がNISA利用済みもしくは利用意向あり。特に20代では、NISA利用者の2倍の人がNISAを利用するポテンシャルあり ・NISAの利用が進んでいるのは、大学生等〜社会人で金融教育を受けた人やライフプランを立てている人 ・地域別では首都圏が利用率トップ、NISA利用意向者まで含めると近畿圏がトップ レポートレポート文章
2026.01.23
【トピック】 ・金利が今後も上昇する場合、住宅ローン返済の見直しを検討する人は7割超 ・金利上昇時の対応、「まずは家族と相談」 ・金利上昇に備え、44.2%が「繰上返済」を視野に ・繰上返済を検討する人でも、6割はライフプランの策定が不十分 ・60歳代、繰上返済を検討していても約3人に1人は「老後資金の見当がついていない」 レポートレポート文章
2026.01.21
【トピック】 ・手取りが増えても「消費を増やさない」 ・手取りが増えても消費を増やさない最大の要因は、「漠然とした不安」 ・若年層では、手取りが増えても消費を増やさない理由として、「漠然とした不安」のほか「資産形成に回す」と回答 ・金融リテラシー度が高いほうが、手取り増を資産形成に回す意向が強い レポート
2026.03.05
2025.10.30
「NISAの認知・利用事情(2026年) −18-39では、4割以上がNISA利用に前向き−」を掲載しました
「教えて!信託さん」シリーズ、「資産形成編」シリーズのミライセミナー(動画)を更新しました
NHK大阪かんさい熱視線「住宅ローンが返せない⁉返済破綻を防ぐには(2026年2月27日)」にミライ研研究員が出演しました。
「KINZAI Financial Plan(2026年3月号)」にて連載記事「令和の“住まい”と“資産形成”〜転換局面における家計の選択 第9回:自宅は資産?-住まいを活用してシニア期の質を高めよう」が掲載されました